みずほマイレージの会員です。 今日、みずほ銀行のインターネット支店…みずほ銀行カードローン

住宅ローンの審査が通りませんでした。

住宅ローンの審査が通りませんでした。
ちばぎんに申請したのですがダメでした。
不動産屋が言うには過去のカードローンの延滞が原因ではないかとのことでした。
さっそくCIC CCB 全銀協に行き、開示をしてきました。
CCBと全銀協は問題なかったのですが、CICの入金状況に今年2回、2年前1回Aのマークがついていました。
Aになっていると審査は通らないのでしょうか?クレジットカードは3枚(審査後に全て解約しました)合計限度額160万残債額85万←先月みずほ銀行のカードローンに借り換えをしたばかりです。
頭金なし年齢27歳年収700万一戸建て希望。
借り入れ希望額3200万です。
真剣に悩んでます。
どなたか相談にのってください。
お願いしますm(__)m

カードローンの延滞が1回だけならまだしも3回。
1回だけなら単なる入金忘れであるとも考えられるが、3回ともなると言い訳は困難。
年齢27歳なら社会に出てから数年経っており、年収700万なら数百万円溜めることは容易。
なぜ頭金なしなのか?クレジット(ショッピング)でなくて、カードローンなら、年収700万もあるのになぜ借金をするのか自体が疑問。
浪費癖が酷く、とても住宅ローンを払えるような状態ではないと考えられます

審査後に解約しても何にもなりませんよね。
限度額160万円であれば年間の返済比率が多すぎます。
しかも、延滞の履歴があるのですから…

85万円のカードローンも限度額が100万円なら
債務が100万円とみられます。

まずは85万円を返済してカードを解約してください。
直後では登録が残っている可能性もあります。
それに今年、延滞をしたのならせめて申込は来年にした方がいいと思います。

どうしても今なら
85万円返済
カード解約を早急に

自己資金を、せめて諸費用の200万円用意し
借り入れ希望を3000万円にする
奥様がいらっしゃるなら保証人になってもらう
独身者なら親御さんに保証人。

収入合算者(保証人)を付けると変わってくると思います

また、金融機関によって基準が違うので
労金、信金、信組、JAバンクなどにも申込むのもいいかもしれません。

個人的には
住宅ローンを今の状態で借入するのには反対です
700万円の年収があるのに
自己資金なし、それどころかカードローンもある
夢のマイホームが悪夢のマイホームになる可能性大だと思います>頭金無しってのがちょっと気になりますね。
27歳でその年収ならいくらかは預金があってもおかしくはないです。

頭金に充当できる預金がなくてカードローンがあり過去にカード支払いの延滞がある、この二つが原因ですよ。
数年待ってカードローンを完済し頭金をいくらかでも用意するのがベターです。>カード会社からの借り入れ金の件と頭金0なのがネックではないかと思いますが、
今の会社は勤続何年めで、独身か既婚か、親が持ち家かとかいろいろなことも審査が通るかどうか
関わってきますので一概にこれがあるからダメとかよりも
まず銀行やカード会社からの借金を返して、頭金もそれなりに(最低でも1~2割)貯めてから再度申込めばと思いますね。
 
まあ私が審査の担当者でもこのプロフィールだけではパットみただけでもチョット審査通さないと思います>

債務整理を考えています

債務整理を考えていますみずほ銀行カードローンの債務整理を考えています。
同一住所の家族のみずほ銀行の口座への影響はありますか?

影響あるのは債務整理した本人のみ。
連帯保証人付きの物なら話は別。

子供名義の口座は産まれた時に作った(私が作りました)ものなので影響がないか心配になりました。大丈夫でしょうか?>

過払い金は、銀行のカードローンでもあるのですか?。
例えば、みずほ銀行カードロ…

過払い金は、銀行のカードローンでもあるのですか?。
例えば、みずほ銀行カードローンとか…。
15年前くらいから借り入れをしている友人ら相談を受けました。

基本的に銀行は過払いないと思いますよ。
借入金額はいくらで金利はいくつですか?

金利は15年前に借りた当時の金利の話です。>銀行のカードローンは過払い金は発生していないと思ってください。

そもそもの過払い金が発生する原因・理由というのは、旧・利息制限法と旧・出資法という2つの上限金利の違いからです。

昔の消費者金融のカードローンや、昔のクレジットカードのキャッシングなどは、旧・出資法の上限金利を適用した契約で、その上限金利での利息支払いでした。

旧・出資法の上限金利は「年29.2%」で、昔の消費者金融のカードローンや、昔のクレジットカードのキャッシングなどは、28%から29.2%の契約金利だったわけです。

※消費者金融会社やクレジットカード会社が無担保現金貸付けを行うには、国や都道府県に「貸金業者」として届け出て、貸金業法という法律で業務します。 その貸金業法で旧・出資法の上限金利を適用していたのです。

一方、利息制限法は、元金ごとに上限金利が決まっており、元金10万円未満で20%、元金100万円未満で18%、元金100万円以上で15%となっています。

過日、『貸金業者の無担保現金貸付けは、旧・出資法の上限金利適用ではなく、旧・利息制限法の適用が適当では?』と裁判が起こされ、判決で支持され、かつ、払いすぎた利息は返還請求できる・・・ということになったわけです。

この支払いすぎた利息の返還請求が「過払い金返還請求」です。

ここまで読むと、何となく分ってきていると思いますが、もともと銀行は法定金利内での貸付をカードローンで展開しているので、基本的に過払い金は発生していません。>15年前からなら過払い金がある可能性もあります。銀行のカードローンも25%くらい取っていたところもありますので。もともと安い金利で契約していたなら無理ですがね。>

みずほ銀行カードローンについて質問です。
ネットで申し込み、保障会社であるオリ…

みずほ銀行カードローンについて質問です。
ネットで申し込み、保障会社であるオリコから携帯に在確の電話があり、次の日にみずほから可決の電話がありました。
後日、郵送で申し込み書類を送ると言われたんですが、住所・氏名・生年月日・電話番号のほか何を書きますか?ネットで入力した勤務先・年収・他社借り入れ金額などもまた書く欄がありますか?同時に3社(クレカ含む)を申し込んだので他社借り入れ金額を間違って入力したかもしれません。
もし間違っていたらアウトですよね。
申し込み書類に書く項目を教えて下さい。
最終審査に通るか不安です。
また会社の方にはいつ連絡がありましたか?みずほ銀行カードローンについて何でも結構です。
皆さんの体験談など教えて下さい。
よろしくお願いいたします。
補足回答ありがとうございました。
本日、印字された申し込み用紙が届きました。
入力ミスがあったので訂正して提出致しました。
あとは、カードが届くのを願いたいと思います。

みずほ銀行カードローンを契約しているので書いてみます。
保証会社であるオリエントコーポレーションからの連絡もありましたねそれからみずほ銀行からも連絡ありました。
あと、在籍確認ですが、これらの連絡の前後にあったと思われます。
(どちらから確認があったかは存じませんが、本人が出る必要はなかったです。
それとなしに個人名で電話をかけてきて、居ますかみたいな感じで聞いていると思われます。
)後日の書類は、質問者様のおっしゃるとおり、基本項目と、勤務先や年収などが質問者様の申し出どおりの内容が印字されていたかと思います。
可決の電話があったのであれば、まず大丈夫かと・・・

質問です、

質問です、現在プロミスから80万円エポスキャッシングから50万円エポスショッピングから100万円みずほカードローンから30万円上限である収入の1/3ギリギリになってしまい、毎月エポス10万円、みずほ1万円、プロミス2万の返済となってます。
正直一日も早く完済したいです。
この場合おまとめしたほうが良さそうでしょうか?それともまとめずそのまま支払い続けたほうがよろしいでしょうか?また、するとしたらどのような手順を踏めばいいかを教えて下さい。
知識不足で申し訳ありませんがよろしくお願い致します。

まず、現在の収入で支払えてる状況なのかまた、借り入れを繰り返してないか?一部の借金を他のとこから借りて返してないか?銀行のカードローンは、若干利息が安いですが他のとこと比較して利息が余り変わらないというならおまとめしても実益がありませんよまとめれば1本化になります月の返済額も少なくなりますが利息が同じくらいだと単に支払い期間が延びるだけです。
まとめるとしても消費者金融や銀行などが1本化することに承諾しないとなりません銀行の枠内では、1本化できないでしょうから今の支払いが、手取りの3分の1を超えてるとなると危険信号となりますので支払いがきついようならば債務整理を考えるべきだと思います。

自転車操業だね、金利の低い業者探して1本にまとめてみてわ。>

みずほ銀行のキャッシングについて

みずほ銀行のキャッシングについて来月急遽お金が必要になり、12月頭にみずほ銀行のキャッシングを利用しようと思っています。
UCカードと一体型のものになるのですが、12月頭に借りた場合、返済は翌月の1月10日になるのでしょうか?ちなみに借りる額は四万円ほどと考えているのですが、その場合、返済は一万円ずつ、四回払いで返せば良いのでしょうか?みずほ銀行のサイトを見ても一体型とカードローンで違うため、よく分からず利用したことがある方にご教示していただきたいです。
宜しくお願い申し上げます。

返済日はカードを作る時に利用方法を記載した書類をもらいませんでしたか?それに返済日の説明と支払う回数に対する利息額が記載されていると思いますが。
大前提として4万円借りた場合、返済は4回払いの場合、借りた4万円に利息が付きます。

みずほ銀行 手数料について

みずほ銀行 手数料についてご存知の方がいましたら教えて頂ければ幸いです。
当方は、引き出しや預け入れを良く利用します。
いつもはコンビニでは、月5回までは手数料無料でした。
最近になり、手数料が引かれていたり、本日(日曜日)はコンビニではなくみずほのATMを利用したら108円引かれました。
過去にはありませんでした。
ご存知の方教えてください。
(もう、手数料がづっと掛かるのですか?)

■手数料がかかった理由2017年6月までに、「みずほダイレクト」の登録が なかったからでは、ないでしょうか。
みずほ銀行 みずほマイレージクラブ「うれしい特典」の「お取引条件」の変更https://www.mizuhobank.co.jp/mmc/kaitei2016/index.html 2017年6月までにみずほダイレクト[インターネットバンキング]またはかんたん残高照会(インターネット残高照会)の初回登録(パスワード・メールアドレスの登録)を完了していただくことが必要となります。
■どうすれば手数料を取られずに済むか「みずほダイレクト」を登録し、 毎月の取引状況判定で、 条件をクリアしていれば、翌々月1ヵ月間特典を受けられます。
9月末時点の取引状況が反映されえるのは、11月からになるので、10月は時間外手数料や振込み手数料が発生します。
[特典内容]①平日時間外、及び、土日のATM入出金手数料無料②コンビニATMからの出金 月4回まで無料③「みずほダイレクト」からであれば、みずほ銀行間の振込み手数料は、平日・休日関係なしに、何回でも無料。
④資産運用商品の残高があれば、他行振込月4回まで無料①~③の特典を受ける条件は、A.みずほのクレジットカード又はJCBデビット使用B.給与受取C.学生(大学、大学院、短大、高専、各種専門学校に在学中) D.預金残高30万円以上などの、どれか1つをクリアしていればOKです。
④の下記条件をクリアしていれば、①~③の特典を受けられます。
E.NISA口座保有F.預金残高が50万以上G.みずほのクレジットカード又はJCBデビット利用が年間100万円H.住宅ローン、カードローンなど借入残高ありI.預金残高500万円以上J.資産運用商品(金銭信託、外貨預金など)の残高があることE又はFクリアで他行振込が月1回まで無料G~Jのどれか1つをクリアで他行振込が月4回まで無料みずほ銀行 みずほマイレージクラブ「うれしい特典」https://www.mizuhobank.co.jp/mmc/kaitei2016/index.html ■お勧めの条件 金銭信託「貯蓄の達人」10万円で、①~④の全ての特典が受けられ、他行振込も月4回まで無料にできます。
「貯蓄の達人」は、元本保証の預金ではありませんが、 今までの運用実績を見ても、一度も元本割れがなく、みずほ銀行の定期預金よりも高い金利の商品です。
もし、よろしければ、ご検討下さい。

みずほマイレージの会員です。

みずほマイレージの会員です。
今日、みずほ銀行のインターネット支店から楽天銀行へ振込をしようとしたら210円の手数料がかかりました。
確か月に5回までは他銀行への振込み手数料が無料だったような気がするのですが、なぜ手数料がかかったのかわかりません。
どなたかご回答のほどよろしくお願いいたします。
補足みなさまご回答ありがとうございます契約内容はみずほマイレージクラブなのですが他行宛振込手数料(※3) 無料特典はご利用いただけませんとなっていますまだ今月になって一度も他銀行への振込みは行っておりません10月は手数料が無料だったのですが…何かほかに考えられる原因はありますでしょうか

>なぜ手数料がかかったのかわかりません。
他行振込無料(月4回まで)の上限を超えたか、今月適用される特典条件を、クリアしていない可能性があります。
まず、今月の特典内容と利用状況確認してください。
確認方法は、みずほダイレクトにログインして、 「特典内容照会」をクリックすると、 今月に利用できる特典が確認できます。
http://www.mizuhobank.co.jp/direct/[特典内容]①平日時間外、及び、土日のATM入出金手数料無料②コンビニATMからの出金 月4回まで無料③「みずほダイレクト」からであれば、みずほ銀行間の振込み手数料は、平日・休日関係なしに、何回でも無料。
④資産運用商品の残高があれば、他行振込月4回まで無料①~③の特典を受ける条件は、A.みずほのクレジットカード又はJCBデビット使用B.給与受取C.学生(大学、大学院、短大、高専、各種専門学校に在学中) D.預金残高30万円以上などの、どれか1つをクリアしていればOKです。
④の下記条件をクリアしていれば、①~③の特典を受けられます。
E.NISA口座保有F.預金残高が50万以上G.みずほのクレジットカード又はJCBデビット利用が年間100万円H.住宅ローン、カードローンなど借入残高ありI.預金残高500万円以上J.資産運用商品(金銭信託、外貨預金など)の残高があることE又はFクリアで他行振込が月1回まで無料G~Jのどれか1つをクリアで他行振込が月4回まで無料

>何かほかに考えられる原因はありますでしょうか

本文記載の④条件をクリアしていないからです。
10月無料だったのは、「預金残高が50万以上」だった
からではないですか?

ちなみに、私は、
資産運用商品(金銭信託、外貨預金など)の残高ありの
条件で、月4回無料にしています。

>現在は月に4回までは他銀行への振込み手数料が無料。
https://www.mizuhobank.co.jp/mmc/tokuten/furikomi.html
https://www.mizuhobank.co.jp/mmc/kaitei2016/index.html>